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言葉足らずでごめんなさい(^^;。
ベルリン・フィルがテーマではなくて小澤征爾を扱ったドキュメンタリーで、
たしか大阪のザ・シンフォニー・ホール開館記念としてABC放送が制作した
のだったように記憶していますが(時期的にも合致)、また確かめてみます。
ベルリン・フィルのそのコンサートが出てきたのは少しだけですが、特に
ベートーヴェンの7番のフィナーレのラストのシーンは凄かった。
ところで、まさかまさかの樫本大進が安永さんの後任に試用期間入り?!
それはすごい話ですが、コンサートマスター2人が座るのは原則的には
ラトルの時だけのはずだから、ブラウンシュタインと並んでいたのなら
もしかしてトゥッティの候補・・・なわけはないですか(^^;;。
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